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【お客さまの声】腰の激痛が改善した|初回施術後にぐっすり眠れた

電話番号054-221-0125住所

【お客さまの声】腰の激痛が改善した|初回施術後にぐっすり眠れた

今日はお客さまの声をお伝えします。




腰痛で悩まれているお客さま情報

50代 女性 
サービス業

痛みの部位と痛みの程度



痛みの程度が5/5もあり、激痛いっていい体調



痛みの原因と考えられること

ご自身が考える痛みの原因は、

1.運動不足
2.無理な姿勢
3.職場関係のストレス

ご自身で考える痛みの原因はこの3つでした。



腰痛以外で悩まれている症状

腰痛以外で悩まれている症状は、
1.不眠
2.冷え症
3.胃腸の病気

→ 2026年3月に胃カメラ
逆流性食道炎、慢性胃炎との診断


4.肩こり 5.下肢痛 6.花粉症

これらの症状を訴えられていました。

腰痛の検査結果

2024年

整形外科でレントゲン検査
異常なしで、鎮痛剤と湿布を渡される

2025年

整形外科でレントゲン検査

ここに文字か画像

背骨が少し曲がっている、足の痛みの原因はわからない


接骨院にて、軽い運動とマッサージを約1年うける

毎晩、マッサージをして、足の冷えない靴下をはいて寝るようにして、半年ぐらいして、足の激痛の回数がへってきました。


このような経緯で来院されました。



自律神経バランス測定

問診の時に、自律神経バランス測定をしてみると、副交感神経が活発になっていました。

自律神経バランス測定結果 施術前左



自律神経バランス測定結果 施術前右




副交感神経は、リラックスするから身体に良いのではないですか?


一般的には、副交感神経神経が優位に働いている時は、リラックス状態ですが、計測したには日中です。ここにヒントがあります。



副交感神経がうまく働くと

副交感神経がうまく働くと腰の筋肉は“ゆるみやすくなり、痛みが軽くなりやすい”

ただし
🌟強すぎても弱すぎても腰痛につながります

たとえで理解する(とても大事)

腰の筋肉を「輪ゴム」で考えてみてください

① 交感神経が強い状態(ストレス・緊張)


👉 輪ゴムをずっと引っ張っている状態

・筋肉がカチカチ
・血流が悪い
・疲労が抜けない

→ 腰痛が出やすい


② 副交感神経が働いている状態(リラックス)


👉 輪ゴムをゆるめた状態

・筋肉がふわっとする
・血流が良くなる
・回復しやすい

→ 痛みが楽になりやすい





③ でも副交感神経が強すぎると?


👉 輪ゴムが伸びきっている状態

・力が入りにくい
・姿勢を支えられない
・腰に負担が集中する

→ これも腰痛の原因になる

今回のケースでは、③にあたります

ここが一番大事(臨床の本質)


👉 腰痛の本当の問題は
「硬い」でも「ゆるい」でもなく

👉 「コントロールできないこと」



初回施術後の変化

お客さまから嬉しい感想を頂きました。



初めての施術の帰りに眠気を感じました。
今までどんなに寝不足でも眠気を感じることはなかったので、びっくりしました。


初日、2日目と、朝まで一度も目覚めずに眠れたことに、驚きと感動を覚えました。
何年も、途中で目が覚めてしまう状態が続いていたのです。

ありがとうございました。心から感謝致します。


これからもっと症状が改善してくると良いですね、感想ありがとうございました。